俺、今日から競馬のことだけを考えてみる事にするわ

たけさんが競馬専用ブログはじめるってさ

東京競馬場

2018年東京スポーツ杯2歳S GⅢ 11月17日(土)

2017年東京スポーツ杯2歳S ワグネリアン 引用:JRA日本中央競馬会 東京スポーツ杯2歳S 歴史1966年に創設された3歳(現2歳)のオープン特別「東京3歳ステークス」が本競走の前身で、当初は東京競馬場・芝1400メートルで行われていた。1968年に「府中3歳ステ…

2018年ジャパンカップ GⅠ 11月25日(日)

2017年ジャパンカップ 引用:JRA日本中央競馬会 ジャパンカップ 歴史「世界に通用する強い馬作り」を目指すべく、外国から強豪馬を招待して我が国のサラブレッドと競わせようという趣旨により1981年に創設されたのが本競走で、11月下旬の東京競馬場・芝2400…

2018年アルゼンチン共和国杯 GⅡ パフォーマプロミスが32.6の末脚 中団から一気に差し切り!重賞2勝目

2017年アルゼンチン共和国杯 引用:JRA日本中央競馬会 アルゼンチン共和国杯 歴史本競走は、1963年に日本とアルゼンチンの友好と親善の一環として、アルゼンチン・ジョッキークラブから優勝カップの寄贈を受け、「アルゼンチンジョッキークラブカップ」とし…

2018年京王杯2歳ステークス GⅡ 武豊メインも制した!ファンタジスト無傷3連勝「距離が延びても楽しみ」

2017年京王杯2歳S タワーオブロンドン 引用:JRA日本中央競馬会 京王杯2歳S 歴史本競走は、2歳重賞競走の最高峰である阪神ジュベナイルフィリーズ、朝日杯フューチュリティSの両GⅠへの前哨戦に位置付けられている。現在行われている2歳馬限定の重賞競走とし…

2018年天皇賞(秋) GⅠ レイデオロ復活V!“G1馬7頭決戦”を一蹴  GI年間最多勝に並んだルメールは天皇賞初制覇「レースぶりも完璧でした」

2017年天皇賞 キタサンブラック 引用:JRA日本中央競馬会 天皇賞 歴史天皇賞(秋)は、東京競馬場・芝2000メートルを舞台に古馬最高の栄誉をかけて争われる、長い歴史と伝統を誇る競走である。 天皇賞の前身1905年(明治38年)の5月6日に横浜の日本レースク…

2018年アルテミスS GⅢ シェーングランツが出世レースを制す!ソウルスターリングの半妹

2017年アルテミスS ラッキーライラック 引用:JRA日本中央競馬会 歴史 アルテミスS「アルテミスステークス」は、関東における阪神ジュベナイルフィリーズの前哨戦として、2012年に創設された2歳牝馬限定の重賞競走である。東京競馬場を舞台に馬齢重量で争わ…

2018年富士S GⅢ ロジクライ完全復活の重賞V 混戦マイル界に名乗り、レースレコード快勝!マイルCSへ前進

2017年富士S 優勝 エアスピネル 引用:JRA日本中央競馬会 富士S 歴史1981年のジャパンカップ創設に伴い、同競走に出走する招待馬とその帯同馬ならびに代表候補の地方競馬所属馬が出走できる「国際招待競走」として4歳(現3歳)以上・混合・定量のオープン競…

2018年府中牝馬S GⅡ ディアドラがゴール寸前でひと差し 人気に応えてV 重賞連勝を決めた C.ルメールはJRA通算900勝達成!!

2017年府中牝馬S 優勝 クロコスミア 引用:JRA日本中央競馬会 府中牝馬S 歴史本競走は1953年に「東京牝馬特別」の名称で創設され、その後幾度かの変更を経て、1992年に「府中牝馬ステークス」となった。創設当初は東京競馬場・芝2000メートルのハンデキャッ…

2018年毎日王冠 GⅡ 紅一点アエロリットが名手モレイラで逃げ切りV! ステルヴィオ 強烈な末脚を繰り出すも2着

2017年毎日王冠 優勝 リアルスティール 引用:https://mainichi.jp 毎日王冠 歴史本競走は、1950年に4歳(現3歳)以上の重賞競走として創設され、東京競馬場・芝2500mで行われた。創設当初は、定量の勝ち抜き制(その競走で優勝した馬は、次回以降同じ競走に…

2018年サウジアラビアロイヤルC GⅢ 名牝ロード驀進!グランアレグリアが完勝。デビュー2連勝で重賞V

2017年サウジアラビアRC 優勝 ダノンプレミアム 引用:JRA日本中央競馬会 サウジアラビアRC 歴史本競走は、2014年に2歳馬の競走体系のさらなる充実およびローテーションを整備する観点から「いちょうステークス」として新設された重賞競走で、東京競馬場・芝…

2018年ユニコーンS GⅢ 2歳ダート王ルヴァンスレーヴが大楽勝!ミルコが能力絶賛!ダートの怪物誕生か

2017年ユニコーンS 優勝馬 サンライズノヴァ 引用:JRA日本中央競馬会 ユニコーンS 歴史本競走は、ダート競走体系の整備に伴い、中央競馬における初の4歳(現3歳)馬限定の重賞競走「ユニコーンステークス」として1996年に新設された。第1回は、秋の中山競…

2018年エプソムC GⅢ 重馬場を克服したサトノアーサーが抜け出し、待望の重賞初制覇!

2017年エプソムC 優勝馬 ダッシングブレイズ 引用:JRA日本中央競馬会 エプソムC 歴史1983年に日本ダービーが50回を迎えたのを機に、東京競馬場とイギリスのダービー開催場であるエプソム競馬場が姉妹競馬場として提携した。このときに記念植樹(東京競馬…

2018年安田記念 GⅠ モズアスコット連闘でGⅠ制覇!1989年バンブーメモリー以来の連闘V! 手腕結実の矢作師「いずれ世界で戦う馬」

2017年安田記念 優勝馬 サトノアラジン 引用:JRA日本中央競馬会 安田記念 歴史本競走は、明治・大正・昭和にわたって競馬に携わり、競馬法制定や日本ダービーの創設などに尽力された安田伊左衛門氏の功績を称え、「安田賞」として1951年に創設されたが、195…

2018年日本ダービー GⅠ 福永騎手男泣き「洋一の息子として誇れる仕事ができた」 19回目の挑戦で親子二代の悲願タービージョッキー!

2017年日本ダービー 優勝馬 レイデオロ 引用:JRA日本中央競馬会 東京優駿 歴史クラシック三冠レースの第二弾として行われる日本ダービーは、イギリスのダービーに範をとり、競走体系の確立と競走馬の資質向上を図るという意図から、1932年に4歳(現3歳)牡…

2018年目黒記念 GⅡ 9番人気のウインテンダネスが優勝。カンパニー産駒JRA重賞初制覇

2017年目黒記念 優勝馬 フェイムゲーム 引用:JRA日本中央競馬会 目黒記念 歴史競走名の「目黒」とは、第1回東京優駿大競走(現日本ダービー)が行われた目黒競馬場に由来するもので、本競走の前身である「各内国産抽籤豪州産馬混合競走」(のちに「各内国産…

2018年オークス GⅠ アーモンドアイ完璧二冠。Cルメール「自信」の連覇。いざ牝馬三冠へ

2017年オークス優勝 ソウルスターリング 引用:JRA日本中央競馬会 優駿牝馬(オークス) 歴史牝馬クラシックレースの第二弾として行われる優駿牝馬(オークス)は、イギリスのオークスに範をとり創設された競走である。1938年に4歳(現3歳)牝馬限定の重賞競…

2018年ヴィクトリアマイル GⅠ ジュールポレール、雨も味方に大接戦制す。リスグラシュー追い上げるも4度目銀メダル

2017年ヴィクトリアマイル 優勝馬 アドマイヤリード 引用:JRA日本中央競馬会 ヴィクトリアマイル 歴史従来、優秀な牝馬は早期に引退させて生産界へ戻すべきと考えられていたが、1996年にエリザベス女王杯が古馬に開放され、牝馬重賞競走の増設およびローテ…

2018年京王杯スプリングC GⅡ 4番人気ムーンクエイクが差し切り!重賞初挑戦でレコード制覇

2017年京王杯スプリングC 優勝馬 レッドファルクス 引用:JRA日本中央競馬会 京王杯スプリングC 歴史1956年に5歳(現4歳)以上のハンデキャップの重賞競走「スプリングハンデキャップ」として創設されたのち、1960年に「京王杯スプリングハンデキャップ」に…

2018年NHKマイルC GⅠ 3歳マイル王はケイアイノーテック!藤岡佑介騎手、デビュー15年目悲願のGⅠ初制覇!

2017年NHKマイルC 優勝馬アエロリット 引用:JRA日本中央競馬会 NHKマイルC 歴史1953年から1995年までダービートライアルとして東京競馬場・芝2000メートルで行われていた重賞競走「NHK杯」が本競走の前身である。短距離適性を持つ馬や、当時はクラシックレ…

2018年青葉賞 GⅡ 前走2200mか、それ以上の距離のレースで3着以内経験のある馬の好走率が高い

2017年青葉賞優勝馬アドミラブル 引用:JRA日本中央競馬会 青葉賞 歴史4歳(現3歳)馬限定の日本ダービー指定オープンとして、東京競馬場・芝2400メートルを舞台に行われていた「青葉賞」が1994年にGⅢに格上げされ、レース名が現在の「テレビ東京杯青葉賞」…

2018年フローラS GⅡ  — 内枠でロベルト、キングマンボ系の血を持つ馬に注目

2017年フローラSGⅡ優勝馬モズカッチャン 引用 : JRA日本中央競馬会 フローラS 歴史1966年、オークストライアルとして4歳(現3歳)牝馬限定・定量による重賞競走「サンケイスポーツ賞4歳牝馬特別(オークストライアル)」の名称で創設されたが、2001年に馬齢…

2018年フェブラリーS GⅠ -前走ダート1800m以上から参戦の距離短縮組が強い-

2017年フェブラリーS優勝馬ゴールドドリーム 引用:JRA日本中央競馬会 フェブラリーS 歴史 1984年に創設された、GⅢのハンデキャップによるダート重賞「フェブラリーハンデキャップ」が本競走の前身で、現在JRAで行われているダート重賞競走では東海Sと並んで…

2018年ダイヤモンドS GⅢ -上がりも上位で、かつ母系に重厚なステイヤーの血を持っているかがポイント-

2017年ダイヤモンドS 優勝アルバート 引用:JRA日本中央競馬会 ダイヤモンドS 歴史 本競走は、1951年に5歳(現4歳)以上・別定重量の重賞競走「ダイヤモンドステークス」として創設され、創設当初は、中山競馬場・芝2600メートルで4月に行われていた。1952年…

2018年クイーンC GⅢ -牡馬混合500万以上の芝1600m戦以上の勝馬が良い。欧州要素をテーマに東京競馬と向き合う件-

2017年クイーンC優勝:アドマイヤミヤビ 引用:JRA日本中央競馬会 クイーンC 歴史1966年に創設された4歳(現3歳)牝馬限定・別定の重賞競走で、第1回は4月に中山競馬場・芝1800メートルで行われた。その後、幾度か開催場・距離の変更を経て、1981年以降は東…

2018年共同通信杯 GⅢ オウケンムーンが3連勝で重賞制覇!オウケンブルースリ産駒重賞初挑戦V!

2017年共同通信杯(GⅢ) 優勝 スワーヴリチャード 引用:JRA日本中央競馬会 共同通信杯 歴史1967年に4歳(現3歳)限定・別定重量による重賞競走として創設された「東京4歳ステークス」が本競走の前身。その後、1983年に「共同通信杯4歳ステークス」に改称され…

2018年東京新聞杯 GⅢ 反省会 -結果を受け、共同通信杯での穴候補には欧州指向の血を内包する競走馬に例年以上に注目したい-

2018年東京新聞杯GⅢ優勝 リスグラシュー 引用:netkeiba.com 2018/2/4 東京11R 第68回 東京新聞杯(GⅢ)【リスグラシュー】 ktake0606.hatenablog.com 2018年東京新聞杯GⅢ 反省会 管理人 買い目 レース結果 8番 リスグラシュー 1着 アルテミスSが良い感じ 20…

2018年東京新聞杯 GⅢ リスグラシュー重賞2勝目、同レース歴代単独最多5勝目。1年4か月ぶりの勝利に武豊「久しぶりに勝ててうれしい」

2017年東京新聞杯GⅢ 優勝馬 ブラックスピネル 引用:JRA日本中央競馬会 東京新聞杯 歴史1951年に創設された重賞競走「東京杯」が本競走の前身で、創設当初は天皇賞(春)の前後に東京競馬場・芝2400mの別定重量で行われていたが、1966年に現在の名称「東京新…

2017年ジャパンC GⅠ シュヴァルグランが優勝!豪腕ボウマンが導き悲願のGⅠ制覇! |キタサンブラックは3着に敗れる。日本ダービー馬レイデオロは2着

2016年ジャパンC 優勝キタサンブラック 引用:JRA日本中央競馬会 ジャパンC 歴史「世界に通用する強い馬作り」を目指すべく、外国から強豪馬を招待して我が国のサラブレッドと競わせようという趣旨により1981年に創設されたのが本競走で、11月下旬の東京競馬…

2017年東京スポーツ杯2歳S GⅢ ワグネリアン、デビュー3連勝で重賞V

2016年東京スポーツ杯2歳S ブレスジャーニー 東京スポーツ杯2歳S 歴史1966年に創設された3歳(現2歳)のオープン特別「東京3歳ステークス」が本競走の前身で、当初は東京競馬場・芝1400メートルで行われていた。1968年に「府中3歳ステークス」へ改称され、1…

2017年武蔵野S GⅢ インカンテーションで三浦皇成騎手が昨年7月以来の重賞制覇

2016年武蔵野S タガノトネール 引用:JRA日本中央競馬会 武蔵野S 歴史1996年に4歳(現3歳)以上・別定の条件で新設された重賞競走で、創設当初は5月に東京競馬場・ダート2100メートルで行われていた。2000年にダート競走体系の整備が進められ、ジャパンカッ…